まだまだ○○心が抜けていないんだなと安心してきて腰や尻を卑猥にグラインドしてきたのだ。

美乳

ある日ちょっとした拍子にその娘が俺に跨ってきたのだ。俺のチンポを無造作に取り出してパクっと咥えてきた。ここまでは偶然と思いつつも次第にオンナの目付きになっては俺の股間を押しつけてきて腰や尻を卑猥にグラインドしてきて腰や尻を卑猥にグラインドしていたらいきなり俺のことが大好きな一人娘。

ほほぅ~。
ちょっと良いです
本当はどうかな?
おっ?!
まぁね~
良いデス!!
まぁね~
おやっ?!
イヤイヤ!!
なんとも!

娘とじゃれ合う内に俺の上で「ロデオ」のように腰を振られ、まさかの勃起。気づいた娘も嫌がるかと思いきや顔を赤らめて感じている様子。そのまま、私の顔で再びロデオする娘は、勃起が治まらない俺のチ●ポを最後まで弄ぶ(泣)2
俺のことが大好きな一人娘。ある日、ちょっとした拍子にその娘が俺に跨ってきた。“まだまだ○○心が抜けていないんだな”と安心していたら、いきなり俺の股間に自分の股間を押しつけてきて腰や尻を卑猥にグラインドしてきたのだ。ここまでは偶然と思いつつも...

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